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  • 恐らく検索ボタンの後にページ遷移すると思いますが、ライブラリの「IE操作(読込完了待ち)」を使ってページ遷移が完了するまで待つのはどうでしょうか。あるいは、ルート1をクリックの部分で例外処理を使ってもしエラーになったら時間をおいて再実行を行うよう繰り返し処理を入れるなどが考えられると思います。

  • ルート1クリックは
    ライブラリ「IE操作(指定リンクをクリック)」が利用可能なようです。
    フレーム番号を、0
    リンクのテキストを、ルート1
    で画面が移動してくれます。

    待機時間設定は、「IE操作(読込完了待ち)」を使うのが良さそうです。

  • JUNKO WATANABE さんが新たに質問しました 3日 7時間前

    いつも参考にさせていただいております。

    Yahooの乗換案内で1か月の定期代を取得する処理を組んでいます。
    図の処理を800件ほど繰り返していると、100~200回あたりで
    「ルート1」をクリック(★)で失敗することがあります。
    実際には123件目、180件目で失敗しました。
    この状態を安定させるために、検索ボタンをクリック後の
    待機時間を延ばすことを考えていますが、
    その他にもっと確実な方法がありますか?

  • キーボード操作だけで削除できるので、エミュレーションの組み合わせでもいけそうです。

    「Explorerでファイルを開く」で目的のフォルダを開く
    Ctrl+Fで検索窓にカーソルを移動
    「文字列送信」か「文字列設定」辺りで検索ワードを入力してEnter
    Tabでフォルダリストにカーソル移動
    Ctrl+Aで全選択
    Deleteで削除
    削除の確認ダイアログとかはショートカットで適宜処理

    リファレンスサイトの「名前:(>20

  • 対象フォルダの列挙はできていますでしょうか?
    どこまでシナリオを作成されているかわからないので、方法だけ。
    本日より60日前の日付を取得した場合は「2019/07/20」というようになっていると思います。日付を取得した変数に対して/をとるため、ライブラリの文字列置換を使って/を空白に置き換えて/を削除します。
    20190720という形になれば後はフォルダ名と数値での比較が可能になりますので、20190720より小さいフォルダ名[…]

  • kato さんが新たに質問しました 3日 23時間前

    いつもお世話になっております。

    質問は表題の通りです。
    フォルダが、
    20190919
    20190918
    20190917

    とあり、本日の日付から60日以前(60日より古いもの)のフォルダ名がついているフォルダを削除したいです。
    60日前の日付を取得することは出来たのですが、ここからどうすればいいのか分かりません。
    分かる方、教えていただけると幸いです。
    宜しくお願いします。

  • 私のWinActor使用環境にchromeが無いので憶測で恐縮ですが、
    もしブラウザ関連のライブラリを使用してクロームの操作をしているならまだやりようはあるかもしれません。
    ブラウザ関連の中にある「表の値取得」ライブラリを使用します。
    恐らくですが1行しか表示されていない場合、table内の行数は項目名の行を含め2行の可能性が高いと思われます。
    そのような場合表の値取得のライブラリ内プロパティで行番号を「3」で設定してみるとラ[…]

  • 貼り付けられている画像を拝見したところ、
    マッチング部分の囲いのある図、と
    そのほかの図で、微妙に文字の雰囲気が違って見えます。
    chromeの表示倍率や、使用しているフォントの差異(フォントサイズとか)など、とても注意が必要のように見えます。
    (私も最近フォントの微妙な違いで画像マッチングで手こずりました。)
    マッチングの前に表示倍率を100%などに決めた倍率にするとか、
    シナリオ作成と実行のマシンが違う場合は実行マシンのス[…]

  • スクロールが目的のようですので、このアプローチも検討の余地があるかもしれません。
    操作対象がIEやChrome等のブラウザで、スクロールで移動したい位置付近に検索できるテキストがあるなら、Ctrl+F、キーワード入力、Enterでスクロールできます。
    ブラウザでなくても、検索が有効な画面であれば使えるはずです。
    一意のキーワードである限り、繰り返す必要もないです。
    恐らく所要時間で有利です。

  • 画像マッチングで処理を行うなら他の回答者の皆様が仰る通りまずは「基本情報一覧(〇件)」の件数の部分を画像マッチングさせる方が適切かと思います。

    他の方法だとanothersolution様のC案の考え方と似ていますが、表がtableであれば行数を取得し1行分の行数かそれ以外かで判断させる方法です。
    もしIEを使用しているのであれば「表の値取得(IE)」ノードを使用し、プロパティ内の処理内容を「行数取得」にチェックを入れると[…]

  • 「基本情報一覧」の右側かっこ内に件数が出ていますので、
    この画面内に件数表示がここにしかない場合には、
    ここをマッチング画像とするのが一番かとおもいます。
    その場合にはマッチ率を下げると誤検知の可能性もあるので、
    「基本情報一覧(1件)」の部分をそのままマッチング画像として囲むのが良さそうです。

  • こんな感じでは如何でしょう?

    後判定は10回繰り返すまでループ
    Trueに入った時はループから抜ける処理、
    Falseに入った時は操作を行い、次の条件判定へ

    参考まで。

  • 確かに法則さえ掴めば、画像マッチングでもいけそうですね。
    表の特定行にアクションを起こす系の質問に参戦したことがあります。ご参考まで。

    今回のケースでは、すでに回答に挙がっている、1件か否かで判断するのがより分かりやすいと思います。
    「括弧書きの内側を取り出す」の結果に入った値で判定することで、11件とかも確実に排除できると思います。
    せっかくなのでB案とC案も考えてみました。
    スピードで有利っぽいものの、
    ノード数の少[…]

  • kenji さんが新たに質問しました 4日 14時間前

    WinActorからLINE(自分自身のみ、またはLINEグループ)に通知を送る方法のご紹介です。割と求められていそうだけど、インターネットで検索してもあまり情報が見つからなかっためご紹介します。
    手順1
    LINE Notifyのサイトからアクセストークンを取得する。下記のサイトが参考になると思います。

    アクセストークンを取得する際に送る対象として自分自身またはグループを選択します。
    手順2
    LINEアプリを開き、「LINE[…]

  • その範囲の画像マッチングだと複数になったときの違いがわからないんだと思います。
    画像マッチング範囲を
    選択からチェックボックスまでではなく
    選択から1/1ページまで広げるか
    選択の部分の画像マッチングではなく
    基本情報一覧の隣の
    1件
    の部分を判断基準にしてみてはいかがでしょうか。

  • chino さんが新たに質問しました 4日 21時間前

    画像マッチングの適切な判断位置がわかりません。
    現在作成しているシナリオでは、画像1枚目のように検索した結果ユーザが1名であったときのみをTrueとして判断したいです。
    (True、False、それ以外、の多分岐判定を行っています。)
    しかし画像二枚目のように検索結果が複数件出てきた場合でもFalseとして判断されなかったり、検索した結果きちんと1件のみユーザが表示されているにもかかわらずFalseとされてしまったりします。[…]

  • パッと見で答えられるのは比較演算子が逆ということですね。
    比較演算子を逆にするか分岐の中のノードを逆に配置すればループ回数については解決すると思います。
    画像マッチングの正確性については私も悩みどころです。
    なるべく画像マッチングを使わない方向で作成はしていますが、どうしても使用しないといけない場合で画像マッチングが上手くいかない場合は、任意の画面になったときに何か文章や画像等、ページ変化後の他の判断基準を設けて再度画像マッチ[…]

  • jonejone さんが新たに質問しました 4日 21時間前

    Watch It Chapter Two Online in

  • chino さんが新たに質問しました 4日 22時間前

    後判定による繰り返し操作が行えません。

    画像マッチング(基本情報一覧のノード)で状態チェックをし、任意の画面になるまで画面をページダウンし、任意の画像になったらクリックをする。という動きがしたいです。
    マッチング結果がFalseの場合は、リトライ回数という変数にカウントアップしていき、マッチング結果がFalseの場合は10回はループするように作ってあります。しかし、実際にシナリオを動かしてみると画像マッチング結果がFals[…]

  • Base64エンコードとデコードのVBScriptスクリプトを作成されている方がいましたので、WinActorで試したところほぼそのままライブラリとして使用できました。下記スクリプトです。エンコード・デコードの入出文字列が短い(1024文字以下)ということが前提です。

    【Base64エンコード】

    SetUMSVariable $出力文字列$, Base64Encode(!入力文字列!)
    Function Base64En[…]

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