TOPRPAコラムWinActor®導入事例【三井物産株式会社】入力作業が年間130時間から30時間に短縮 定型作業のRPA化で”攻めのIT経営”を実践

WinActor®導入事例【三井物産株式会社】入力作業が年間130時間から30時間に短縮 定型作業のRPA化で”攻めのIT経営”を実践

2018/07/24

導入事例

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RPA「WinActor」、三井物産様の導入事例

三井グループの総合商社として、多角的なビジネス展開と総合力で新たな価値創造を続けている三井物産。"攻めのIT経営"に取り組む同社では、社内に数多く存在する定型作業の効率化を図るべく「RPA(Robotic Process Automation)」に注目。誰でも簡単に扱える使い勝手の良さと、スモールスタートができるコストパフォーマンスの高さから、「WinActor®」を導入した。その結果、年間130時間を要していた入力作業がわずか30時間にまで短縮されたほか、入力ミスの減少や作業担当者の精神的な負担解消、さらには定型作業から解放された時間の有効活用にも成功している。

 

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