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NTTデータ「RPAの現状と今後の展望」と題した記者向けセミナーを開催

記者レク

2019年7月2日、NTTデータは、ユーザー企業としてヤマトグループ様をお迎えし、「RPAの現状と今後の展望」と題した記者向けセミナーを開催しました。

 

前半は当社RPAソリューション担当課長の中川より、RPAの最新動向と題する講演を行い、RPAが1人1台のペースで普及・浸透しているといったトレンドや、その中でWinActor/WinDirectorの導入企業が3,000社を超え、国内シェア1位となっている要因、AIツールとの連携による高度化や、RPA導入補助金の登場、高校の情報教育でのWinActorの採用、といった多彩な広がりについて紹介をしました。

 

後半はヤマトシステム開発  ITオペレーティングカンパニー 事業推進グループ マネージャー杉原様より、ヤマトグループにおけるRPAの活用事例および先日プレスリリースされたRPA24時間365日監視・保守サービスについて紹介いただきました。

 

また展示ブースでは、行政機関向けのLGWANを活用したAI-OCRの登場により一層注目の集まるAI-OCRソリューション「DX Suite」のOCR認識の実演などを行いました。

 

当日は、多数の記者の皆さまから、尽きないほど多数の質問をいただき、RPAに対する関心がますます高まっていることを実感しました。

 

取り上げていただいたメディア情報はこちら

 

ヤマトシステム開発のプレスリリースはこちら

"国内初!クラウド環境上で「24時間365日監視、保守」さらに「復旧」までを トータルサポートするRPAサービスを提供開始"

 

行政機関向けのLGWANを活用したAI-OCRサービスはこちら

https://www.nttdata.com/jp/ja/news/services_info/2019/032800/

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