TOPニュースRPAニュースコラム:WinActorサポートチームより「充実した技術ディスカッションを過ごすための3つのポイント」

RPAニュースコラム:WinActorサポートチームより「充実した技術ディスカッションを過ごすための3つのポイント」

2020/07/16

お知らせ

NTTデータ WinActorサポートチームです。平素よりWinActorをご利用いただきありがとうございます。

私たちサポートチームではWinActorに関する様々な技術サポートを行っております。
そのうちの一つ「個別技術ディスカッション」は、「WinActor 有償トライアル2か月間お試しパック」というサポートの中に含まれるサービスで、2時間枠の中でWinActorに関するお悩みを対面で解決することができます。
限られた時間の中で充実したディスカッションをご一緒に過ごせるよう、以下にご協力いただけたら幸いです。

1.WinActorを十分に触ってみる。

WinActorを触ることがないまま、技術ディスカッションに参加しますと、何を質問すべきか長い時間悩んでしまい、WinActorの紹介のみで終わってしまう場合があります。
トライアル中は台数無制限で利用できますので、周りの方を巻き込みお試しいただくことで、多くの疑問点や不明点が生まれると思います。そのお悩みに私たちが全力でお答えします!

2.質問事項は明確にし早めに共有する。

質問内容をより明確(操作対象アプリケーション名の記載や画面キャプチャ添付)に記載し、かつ早く共有していただくことで、お客様の状況により近い環境上にて様々な検証ができるため、当日に質問する時間を削減できるうえ、複数の視点で検討した結果をお伝えできる可能性が高まります!

3.質問の優先順位、当日の進行方法を予め決めておく。

優先度の高い質問から回答し、お客様に合った進行方法(マンツーマン、時間割を決める等)を実施することで、トライアルの妨げとなる疑問を解決出来なかったり、時間が足りなくなってしまったりすることを防ぐことができます!

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