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ライブラリ「Excel操作(検索一致)」ノードで

・検索タイプは「文字列」

・検索単語の設定を「値⇒」のままで

空のセルを検索するのに利用していました。

今回、以下のような様式の一覧で、検索範囲をB2~B6に設定し、

実行したところ該当のセル行番号2になる想定でいたのですが、一つ下の行番号3の列番号2が返されました。

これまでよく使う方法だったのでゾッとしたのですが、

ためしに検索範囲をB2~C6にすると、想定通りの行番号2でしたが、列番号3を返してきて、さらにゾッとしました。

スクリプトが解読できなかったため、なぜ想定外の値を返してきたか確認できていないのですが

一旦、検索範囲をあえて値が常設されたセルを含んで設定することで想定の行・列番号を返してくれます。

空のセルを「Excel操作(検索一致)」で検索する使い方は邪道なのでしょうか。

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