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現在リモートの画面をwinactorで動かしています。

経理業務の会計システムに仕訳転記を行っています。

ローカルのエクセルデータAをクリップボードで読み取って

Aをリモート先に貼り付け

Bを読み取ってBをリモート先に貼り付け という流れです。

順調にデータを転記されていくのですが、winactor起動50回に1回ほど

ありえないほど爆速になり、

①Aをリモート先に貼り付け

②Aをリモート先のBを張り付ける場所に貼り付け

という風に、クリップボードの処理を飛ばしてしまいます。

もちろん爆速の時だけ速度を早く変更していることはありません。

いきなり速度が変わってうまく転記出来ない。といった症状の原因は何でしょうか。

同じ症状で困っている方は他にいらっしゃいませんか。

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同じ事象ではないですが、win7で動いていたシナリオが
Win10でwinactorの処理が先に進みうまく動かない事がありました。
この時はシナリオの途中にいくつか待機させるライブラリを入れて
エラーに対処を行っています。
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処理が正常に終わっていない場合は処理を繰り返す など
エラー時の例外処理をシナリオに組み込むと良いかもしれません。

ありがとうございました。
爆速時に起こりえるエラーを全て網羅する作戦をとることで対応することにしました。