繰り返し後判定について
いつもお世話になっております。
WinAtorの後判定と繰り返しについて質問です。
1.取得した値が空欄だったら、
2.(取得した値が本当に空欄かを確認するため)5回取得作業を繰り返す
3それでも空欄の場合は空欄として次の処理にいく
1では条件分岐で値か空欄かを分けました。
空欄だった場合の処理に
2を入れるのですが、最初に繰り返しで5回を設定して、最後に後判定を使用するのでしょうか?
いまいち後判定の使い方がわかりません。
繰り返しの中に後判定を入れても(繰り返しが5回と設定されているならば)後判定で無限ループとならないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
さいくす 回答した質問
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