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いつもお世話になっております。

改善案がありましたら教えてください。

タイトルの通り、IEの自動記録でリスト選択を行う際に、リストの中身が大量にあり、リスト選択するのに想像以上の時間が掛かってしまいます。

WinActor上ではリスト選択の処理は終了しているので次の処理に行っています。
しかし実際の画面上ではまだリスト選択は終わっていない。
WinActorの処理の速度と実際の画面の速度が合わずにエラーになってしまう…

何か改善案はないでしょうか?

インデックスでの処理も考えたのですが、インデックスの作成が出来ないので困っています。

以上、よろしくお願いします。

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えと、すでにWinActorでリスト選択のシナリオを作成済みで、リスト(▼で選択するやつ?)を選択する設定にしてるのに、
通常速度で実行すると次処理に行ってしまってエラーになっちゃうということでしょうか。
で、結果的に速度を落とせば動くので時間がかかるという問題でよよいですか?

質問が分かりにくくて申し訳ありません。
WinActorのリスト選択を使用し、リストの選択を行う。
選択を行うリストですが、2000近く項目がある。
リストの最初の方にある値を選択するのはすぐに処理が終了する。
しかし、リストの最後の方にある値を選択する場合は、値を選択するのに時間がかかる。
但し、WinActorで最後の方のリストを選択する場合、リスト選択(IE)の処理が終わった後に画面上のリストの選択がされる。
そのため、WinActor上ではリスト選択(IE)が終了しており次の処理が実行されているが、画面上ではまだリストの選択が終わっていない状態になっている。
なので、WinActorと実際の画面の処理のズレが生じてしまうので、もし、解決方法がある場合はご教授願いたいです。